「待たない」種まきバレンタイン。

おはようございます。
バレンタインは八方美人、坂本です。
 友チョコが一般化してた中学生くらいから24歳くらいまで毎年50個以上を手作りして配ってまわる。
それがわたしのバレンタインでした。
社会人になって、
「手作り、きっつ!」
と空気を読んで営業先でチロルとかキットカットを配るスタイルに変わりました。
時代は、「待たずに種まき」
独身時代はお世話になった男性陣には相変わらず本命風チョコをいくつか撒き散らしてました。
「感謝や好意を積極的に伝えていい日」
なので、チョコを嫌いじゃない限り、迷ったらあげる。
感謝を伝えられて、たいていお返しももらえる。
あげない理由なんて見当たらない。
社会人なんて、待ってても誰もこないじゃないですか。
男性が寄ってくる人は、チョコをあげなくてもふだんからあいそをばら撒いてます。
ブルゾンちえみは、「待つの」っでゆうてますが、待って、ミツバチはやってきましたか?
ネパール人だけやないかい!
待たない!チョコを蒔く!
今日はそんな日です!
迷ったらチロルでも板チョコでもなんでもあげましょう!
1人でも笑顔になる男性が増えたらいいなぁ。

坂本、30歳の実装。

うちの職場の旅館はなぜかバレンタインとホワイトデーは本気です。
若女将なんかは、
「甘いものいっぱいもらうでしょ」
と去年はおとりよせ肉まんを配ってました。
そんなわけで去年、キットカットを配って浮くという屈辱を味わった坂本、今年は20個弱、5パターンの実装で向かいます。
一部、ネタバレを避けて配ったあとにアップしようかな。
家庭では手術後元気がない父へおもしろチョコ、義実家にはビジュアルより質のよさげなチョコを。
自宅ではチョコサイトで気づいたら自分ように購入していたチョコを2つ、息子と旦那用にプレゼント付きで用意してます。
息子のなんてもはやわたしのやし、いいね!
ハッピーバレンタイン!

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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【さかもとみき】

高知出身の1986年生まれ(五黄の虎)

18歳で脱藩。京都、金沢、富山高岡からの能登半島住。

転勤族で、北陸か高知に大体おります。一児の母。

元肉食系広告代理店勤務。旅館ではオールサポートという何でも屋。

プロフィール

マーケティングやお店のPRに関してのアドバイスが得意。

…なんですが恋愛相談ばかりされるので、恋愛相談室はじめました。

→【さかもとみき相談部屋(BASE)

「恋したいけど自信がない」「元カレが忘れられない」「結婚したいけど…」

相談のってます。

そんなわたしがほしいもの→【坂本のAmazon欲しいものリスト


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さかもと みき 作『坂本、脱藩中。』はクリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスで提供されています。







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