【高知いの】超かっこいいフラフに会える!吉川染工房のフラフを見に行こう2016.9.4まで

息子ができて、旦那両親が高知に来てくれて、旦那お父さんが言いました。

旦那父「フラフ見たい」
坂本家「え?!(どこにあるがやろう)」
旦那父「えとね、県立美術館ミュージアムショップか、伊野の紙の博物館にいきたい!」
ネットで、調べちょってくれたみたいで、丁度伊野の紙の博物館で、
吉川染工房の仕事と絵金展
がありました。
坂本「紙の博物館とか、小学校以来やわ…」
二階に行くと、ありました!
フラフ!
かっこえぇ…!!!
うちは転勤族やし、節句どうするかなぁとおもうてましたが、
2メートル位のフラフがあるらしくて、それもまたかっこいい!
吉川さん「節句だけじゃなくて、誕生日に飾ったりもできるので人気ですよ」
鯉のぼりたてれんし、団地のベランダからちょこっと覗く鯉のぼりもちょっとなーと思うてたので、丁度いいかも!
他にもいろんな柄があり、色も入れることができて、名前も入れることができます。
白抜きの名前は、最初からそのコ用に作るのでつくるところからそのコだけのオリジナルになるのだそうです。
金太郎や桃太郎や、鯉もかっこいい。
吉川さんが説明しながら色んなサンプルを見せてくれます。
職人さんとお話ししながら現物を見ることができる貴重な機会!!!
伊野通る方、仁淀川泳ぎに行く方は是非!
9月4日までで、最終日は3時までです。
一階は
ポケモン、おるわ…ジムあるわで、ポケモンGOもたのしめます!
売店も心そそる紙で溢れています!
手漉き和紙体験や版画体験もできるぜ!
【いの町紙の博物館】
住所→高知県吾川郡いの町幸町110-1
電話→0888-893-0886
入館料→大人500円  小、中、高 100円  65歳以上250円
時間→9時から17時
定休日→月曜

【吉川染工房】

住所→高知県香南市香我美町岸本56
電話→0887-54-2528

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プロフィール

高知出身の1986年生まれ(五黄の虎)

18歳で脱藩、京都、金沢、富山高岡、能登半島住の転勤族。北陸か高知に大体おります。いつの間にか本籍は新潟県佐渡島に。一児の母。

元肉食系広告代理店勤務だったので、恋愛やお店のPRに関してのアドバイスが得意。

フェイスブック、ツイッターのメッセージ、そしてコチラでもライティングやインタビュー依頼、ブログでやってほしいこと受け付けます。


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さかもと みき 作『坂本、脱藩中。』はクリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスで提供されています。








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