スポンサーリンク
公務員仕事インタビュー

【公務員のお仕事】「誰もやったことがないことをしたい」総務大臣賞受賞、日本一の写真を掲載した広報誌“七尾ごころ”はこの人が作ってた!

昨年、七尾市に引っ越してきて、”スーパーの鮮魚”と、”広報誌”がきっかけでどんどんこの町を好きになっていった坂本です。 出版社に6年務め、フリーペーパーも大好きで、どこに行…

男友達リライト済

結婚力&恋愛力上げたいなら気軽に飲みにいける男友達を作るべし!そしてこれだけは守るべし!!

男友達に、「風呂あがるの、俺より速そう」といわれる女、坂本です。 男女間の友情はないという人もいますが、私は男っぽいからか男友達が多いです。男友達がいたおかげで正直、色々と得をしています。なので今日は男友達がいて得するこ…

北陸

「ゆずりあい館」で掘り出し物を探そう!食器や、圧力鍋、家具…使わない日用品が買える@石川県七尾市

無人の倉庫がたたずみ、奥のプレハブ小屋はもはや誰かんちの倉庫… そんな地元の人もすすめる掘り出し物がおいてある場所を教えてもらいました。 場所はシルバー人材センター横。 …イイ感じの2軍から、結構いいものまで…これはオー…

コラム

【漫画】“酔って転んで男に抱えてもらうのは25歳まで”アラサーの心に深く突き刺さる「東京タラレバ娘」。キャリアウーマン、負け美女は必読!!

「もし痩せたら…」「あの時妥協して付き合ってれば…」人生で何度も思うし言っちゃうことだけど、それを繰り返すうちに幸せな未来を逃している?! 「あの時もし○○しとけば」…とよく後悔している母親を反面教師に、後悔するくらいな…

インタビュー

【15歳男子】「8時間もお前、イルカ見とれるか?!」「うちの祭り、神輿12時間背負うんやぞ!」能登の田舎に暮らす中学生事情が面白すぎる!

大判焼き屋に来てくれた中学生(来年から高校生)に最近の中学生事情とぶっちゃけ大人になったらどこで暮らしたいか聞いてみた! 最近、若い子と何を話していいか戸惑いまくる28歳、坂本です。 友達と七尾(能登の都会)来たけどカラ…

月に吠えらんねぇレビュー

【漫画】人に希望を見せ、酔わせる詩という世界の繊細さと生臭さを垣間見る「月に吠えらんねぇ」清家 雪子

>明治末期から昭和初期の詩人に恋した少女もしくは酔った青年必見。 それ以外の人はおそらく意味不明な文豪たちの行きかう架空の町の話。 詩人はべたに中原中也がイケメンだし好きです。 今日は一風変わってて万人受けはしないけど、…

リライト済

【雑誌】“一生、労働者(ブルーワーカー)で行こう。”この特集、若者へ向けではない。アクティブシニア向けイケイケ雑誌「孫の力」

立ち読みしていると、「巣鴨で遺影を撮ってもらう」という一文にぶち当たり、その隣には白い鼻毛を出した満面の笑みのおじいちゃんの写真があった。 私は、実のおばあちゃんの遺影に自分の写真を使ってもらったことがあります。 それを…

北陸

【言葉】「あぁ、いくつになってもいっしょだよ。自由になんて、なれやしない」おばあちゃんの話、たまに聞きたくなりませんか?

「人の悪口言うと、元気になんのよ~」人生の先輩の心に響いたお言葉を紹介します。 大判焼き屋に来てくれる、すごく好きなお客様がいらっしゃいます。その方の潔いモノ言いと、バッサリ切る発言が大好きで、密かにファンです。 そのお…

引用は大歓迎!引用先を記載の上ご利用くださいませ

さかもとみき 作『坂本、脱藩中。』はクリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスで提供されています